(1) 2001年3月6日第6種電信物不認可 徳島スポーツ 2002年08月22日 木曜日 80902号

●第一試合
 徳大辛くも逃げ切る
 一点を争う好ゲーム。徳大が常に先手を取るも愛知医大は粘り強く追いつく一進一退の展開。
 一点を追う愛知医科は9回表、2アウト三塁までランナーを進めたが、ファースト板倉のファインプレーによりゲームセット。


 *写真はあくまでイメージです


Clock

1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
愛知医科大 0 0 1 0 3 1 0 0 0 5
徳大医 0 2 0 2 1 0 1 0 X 6


●第二試合
 6点差を逆転、名市が名大破る
 両打線が打ち合う乱戦に。最後に地力を発揮した名古屋市大が打ち勝った。
 ラストはやっぱりファインプレーで。

 *写真はあくまでイメージです


Clock

1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
名古屋市大 0 2 0 0 3 2 12 19
名古屋大 2 1 1 6 2 2 0 14
七回時間切れによりコールドゲーム



試合写真 力投を続ける名古屋市大・上杉。